惟神の道

【惟神の道】

わたくしはどこの宗教にも属しておりません。
これはあくまでもわたくしという人間が見えない世界の何かから呼ばれて素直に足を運び、日本において神様と言われる方からの案内で人を通して連れて行かれ、学んでいることです。

日本は神の國であり、八百万の神の自然霊はありがたいと生きる智慧を与えてくださいます。

ご利益などは全く期待しておりません。それよりもなによりも、こうやって可愛がられていることが嬉しいです。

全ては心なのです。

神様は自己中心的、自己満足、堕落した人は嫌います。

世のため人のために生きる人

私利私欲を捨て為に生きる人間を好かれ呼ばれます。

お賽銭箱に小銭でコンビニで札を出す。

神様はちゃんとその人の心を見ています。

心は生まれた時から見えません。

最初から見えないものですから死んで火葬や土葬してあの世に行っても無くならないのです。

心は永遠なのです。

だから

心をキレイに磨く必要があるのです。

神様の手足になれるくらい心を磨きあげることが大切なのではないでしょうか。

貴方も神様に可愛がられて生きる道となります様に心から祈願致します。

Meeko



《神様の案内人と共に》⑤

2020年5月

この神様の案内人は次は口頭で案内してくれました。

次の場所は自分は行けない!ということです。入口に行くと足がすくんで動かないそうで、みゆきちゃんなら行けると思うから誰かに連れて行ってもらって!という内容で案内人ピンチヒッターとなりました。

ピンチヒッターの案内人は沼津の海で信じられないほどの技を見せてくれました。

海で亡くなった方でしょうね。その方が来るなり体を通して手から天へ向けてスゴい勢いで成仏していきました。

そんなお勤めを済ませて向かった先は、天界への入口でした。

日蓮宗でありながら教会と名前がつき愛鷹山水神社というなんとも不思議な場所でその水神様は圧巻でした。

帰りの坂を下りながら友達と霊的な結界を感動しながらの時間

そして6月

まさに一般人のわたくしとは出会うはずのない素晴らしいお方とご縁結びがありました。

自分が変われば出会う人も変わります。付き合うご縁の世界が変わるんです。

ここに呼ばれたことを心から感謝致します。

静岡県駿東郡長泉町元長窪1

【愛鷹教会】

https://www.ashitaka-kyokai.com/

入り口を入るとゆっくりと坂道になっていて両脇の旗に守れながら進むと、小さな橋がありまるでこの世とあの世の結界のようです。

何て書いてあるかもわかりません。

ここは半端ないスゴさです。二人で歓声をあげました。

それぞれに意味があるお地蔵様のようです。

本殿はもちろんお賽銭箱もありません。皿が置いてあるだけです。手を合わせてお参りしました。

龍神様をお祀りしているところです。

龍神様はここにいらっしゃいました。ここでは滝行もあるようです。

大きな石の岩が水で両方穴が開くほど年数が経ってます。

滝の上です。


完全に顔が変わってきました。


自分の顔が変わってきました。


《神様の案内人と共に》④

次に案内されたのが長野県の諏訪大社

古事記の中にも登場するこの場所は約1500~2000年の歴史ある所で全てが感動でした。

全国の諏訪神社の総本山というだけあって素晴らしいパワースポットです。

上社本宮

長野県諏訪市中洲宮山 1

【諏訪大社】

御神祭:建御名方神・八坂刀売神

http://suwataisha.or.jp/index.html

神様はここに居ることを教えてくれました

↓↓↓

神様の居る場所からまっすぐのところにある四脚門。ここを通って神様は外出することを教えてくれました。イメージはトトロやネコバスがビューンと空を移動する。そんな雰囲気を教えてくれましたよ。

↓↓↓

箱根七福神、九頭龍神社で神様に教えてもらった小指の爪ほどの石は、ここのおみくじの中にありました。

ヾ(@^▽^@)ノ


《神様の案内人と共に》③

三つめに案内されたのが芦ノ湖を眺めながらの箱根七福神参拝

観光客が並んで写真を撮るその行列を抜け、道路を渡った先の鳥居からは、ものすごい滝に打たれる勢いのような感覚になりました。

伊豆山神社と同じように修験道としての場所

参拝も終わり、帰りの坂道で

《石を持って行け》と小指の爪ほどの石を教えてくださいました。

しかし、案内人もわからず2人で首をかしげながら帰りました。

神様~~

もっとわかりやすく教えてくれんとアホなわたくしはわかりません。

不思議な体験をした場所でした。

御祭神         

恵比寿社  事代主神

弁財天社  市杵島姫神


《神様の案内人と共に》②

次に案内されたのが有明山神社

非常に古い神社で山岳信仰です。

天照大神が岩戸にこもった際に、天手力男命が投げた岩戸が有明山に落ち止まり、それ以降天下が明るくなったという伝説が山名の由来の一説。

1721年(享保6年)7月8日 – 修験者の宥快が開山〜Wikipedia〜

長野県安曇野市穂高有明宮城7271(里宮)

【有明山神社】

御神祭:

手力雄命

八意思兼命

大己貴命

天照大神

天鈿女命

金毘羅権現


《神様の案内人と共に》①

2018年龍神様にお会いした後に、沼津市に越してプライベートなお友達が出来ました。

その方はまるで神様の案内人のようにわたくしを神様へと導いてくれます。

最初に案内されたのが、沼津市にあります保見神社でした。

*☼*―――――*☼*―――――

静岡県沼津市根古屋古城359

【穂見神社】

山梨県

高尾山穂見神社の分祠

御神祭:保食神


2019年6月 帝王學実践講座

【神田明神】

https://www.kandamyoujin.or.jp/sp/profile/


信和義塾大学校

正式参拝

【熱田神宮】


2018年

午前七時

生まれて初めて動いている龍神様にお会いしました。

流れ星のように速く体をグルグルと回転させながら帰って行かれました。

空中の中、時空が違うのでしょうね。スーッと入って行きました。

その入って行った先に後日向かうと八幡神社がありました。

ここの龍神様のようです。

この時わたくしはとても辛い毎日を過ごしていました。夜勤明けで普通はそのまま帰宅するのですが、わざわざ海岸へ向かいました。龍神様に愛され励まされ、本当に感謝致します。


静岡県三島市大宮町2丁目1番5号

【三島大社】

三島大明神

御祭神:大山祇命・積羽八重事代主神

http://www.mishimataisha.or.jp/


2017年5月

静岡県伊豆の国市での茶摘み体験をしました。

その時に地域の観光案内をする方に出会い、わたくしが静岡県へ来た経緯を話すと、詳しく教えてくれました。

神津島は神々が水の分配の話し合いで集まる場所らしく、島の方を通して神様がわたくしを伊豆山神社へと連れて行ったそうです。

帰りに北条政子氏のゆかりの地を訪ねてから三島大社へ行きなさいと言われて、伊豆の国市で散策致しました。

北条政子氏の生まれたときの産湯の井戸

願成就院

https://ganjoujuin.jp/

源頼朝と北条政子の語らいの道

北条時政公の墓


【氏神神社】

氏神様は自分がご縁ある地域で衣食住、生かさせて頂いている鎮守様です。

富士山と山々に囲まれ、山風、海風の行き来する非常に素晴らしい地域で美味しい水と魚に恵まれてこのような環境に住まわせて頂いて心から感謝しています。

静岡県沼津市下香貫宮脇335

【楊原神社】

御祭神:大山祇神

配祀神:石長姫生命木花開耶姫命摂社

【吉田神社】

末社

八幡神社

御祭神:誉田別命

少彦名神社

御祭神:少彦名命

津島神社

御祭神:須佐之男命

大朝神社

御祭神:大日孁命

https://bit.ly/3dPfNvl


2016年~

神津島の方との出会いをきっかけに呼ばれました。

熱海市伊豆山708番地1

【伊豆山神社】

御神祭:伊豆山神

火牟須比命

天之忍穂耳命
栲幡千千姫命

邇邇芸命

https://izusanjinjya.jp/

【白山神社】

御神祭:伊豆大神奇魂・菊理媛命

伊豆山神社の敷地内の裏山の参道を登ると白山神社があり、ここの神様に強く呼ばれて通うようになりました。

ここはいわゆる裏神社と言うところらしく、ご縁ある方しか通うことが出来ないと言われており、修験道とされています。密教の修行、あの空海も足を運んだ場所。


2016年8月

この景色を見て静岡県沼津市へ引っ越すことを決めました。


2015年9月~

脳梗塞となり九死に一生を経験した時から毎日生かされたことに感謝するお参りを始めました。

愛知県岡崎市宮地町北浦42

【比蘇天神社】

御祭神:高皇産霊神

合祀:豊受姫命・猿田彦命


2014年~

新しい神棚