感性

【感性】

わたくしの楽しみは自分自身の感性を磨く時間。

空想の世界をワクワクしながら物語の主人公になっています。

この50年の人生で初めて衣装を着たのが幼稚園の頃。

皆さんも経験あるのではないでしょうか?

わたくしは、かわいいミニスカートのドレスにボンボンをつけて踊った、ほぼ写真でしか記憶のない姿。

七五三、学生時代の文化祭、成人式、結婚式、そして未来のちゃんちゃんこ。

人はなにかと衣装を着たがります。

わたくしは時々、海外の子供服。それもハンドメイドのサイトやVOGUEを見て感性を磨いています。

それはたくさんのお母さん達のアイデアが詰まっているし、そこから様々なビジョンが広がるからです。同じくVOGUE もアートとして見ています。

誰も真似できない唯一無二のいわゆる地球上に一点ものの自分。

オリジナルな自分を創造し
やがてそれがビジネスの世界へと広がる。

文章を書く上で大事なことは、頭の中をいつもクリアにして新鮮で斬新な発想と自分のコンセプトの軸がブレないことが必要です。

同じインターネットを見るでも、何を見てるかで大きく変わります。

海外の子供服ハンドメイドとVOGUEはまさかの奇想天外なものに溢れています。

ただのロンパースを見事に衣装として変身させているものは、既製品にない良さが満載です。

VOGUEのファッションはアートとして常に洗練されていることはご承知のとおり。

多分、わたくしがこういうものを見るのは、自分の手先が不器用で出来ないというコンプレックスのせいなのかもしれません。

たしかに
アイデアというものは考えれば考えるほど浮かんできません。

しかし
自分の好きな世界をとことん追求して極めて楽しんでいく。

それがある人は食であったり、住宅であったり、衣類であったりするだけで
それを表現するものが違うだけ。

美しくなのか、面白くなのか、楽しくなのか
ただ、そこの違い。

したがって
アイデアは感じるものであり、嬉しい!楽しい!素敵!が原点だということです。

冠おばさんは、過去にたくさん衣装を着ました。

コスプレと言われるメイドさんもスクール水着もナースもセーラー服も着ましたが、今の冠おばさんが一番似合ってるし、そんな自分が大好きです。

日本人のほとんどの女性は自分を可愛く美しく見せるようにアプリを使ったり、服やアクセサリーで着飾ったりします。

ダントツにビジネスとしての結果を出すには、それでは絶対に出ません。

何故か?

人と同じことをしても埋もれてしまうだけだからです。

わたくしの内側から滲み出る潜在意識、
ハーフとしての感性を今こうやって自由に表現できることを嬉しく思います。

コンセプト→アイデア→ビジネス構築へと無限に広がる面白さを感じて自分ブランドを創り上げていくって素晴らしいですね。

毎日をワクワクしながら生きています。

あなたはあなたのワクワクを楽しんで
生きましょうね。

Meeko

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